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京都祇園<PASS THE BATON >の「お茶と酒 たすき」〜カキ氷・ショコラオランジェ〜

2016/02/19 00:56
京都祇園<PASS THE BATON パスザバトン>

白川沿いの縄手(大和大路)東に昨年8月にオープンしたお洒落なセレクトリサイクルショップ「PASS THE BATON パスザバトン」は、丸の内ブリックスクエア、表参道ヒルズ店に次いで3店鋪目。
店内の飲食スペース「たすき」では昼間は喫茶、夜はバーを営業。

国の重要伝統的建造物群保存地区選定を受けた祇園新橋エリアで築120年を越えるという町家を利用した店の正面には小橋がかかり嘗ては料亭であったであろう雰囲気が残る。
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「パスザバトン」は単なるリサイクル品の販売ではなく、出品者の名前と思いが記され、購入者が気持ちを受継ぐという新しいスタイルのリサイクルショップ。暖簾にはバトンを渡す店名のロゴが描かれている。
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道順は縄手通(大和大路)を四条から北へ三條に向かって歩くと白川にかかる「大和橋(やまとばし)」がある。
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大和橋から東に白川を望むと、最初の小橋の右手の店に「氷」と書いた布が見える。
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<お茶と酒 「たすき 」>
FacebookでYさんがご紹介下さった2月限定のカキ氷が気になって出掛けた。
飲食スペース「お茶と酒 たすき」は店内の右手。
入口が判り難いが、左端の順番待ちの名前記入用紙の台が見えるところ。
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この入口すぐのところで「和三盆」を販売。
包装紙はカフェのガラスに描かれた白い線描と同じデザイン。
ハウスカードやコースターに使われているロゴデザインは白川の柳にたすきを掛けた馬。
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訪ねた日は急に気温が下がったせいか店内は空いていたので白川沿いの席に着けた。
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カキ氷「ショコラオランジェ」と「生湯葉・小豆と黒みつきな粉」を注文。

★2月限定カキ氷「ショコラオランジェ」
ショコラシロップに生クリーム、カカオパウダーがかかったカキ氷は大きな器にボリュームたっぷり!中にはショコラオランジェが隠れていて美味しい〜
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ご紹介下さったYさんの「ショコラオランジェ」の御写真にはハート形のピンクのショコラ(ヌガー入)が写っていたが、14日限定だったようで残念!

★「生湯葉・小豆と黒蜜きなこ」
別容器で黒蜜と黄な粉が添えられている。
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★「焼麩まんじゅう」
麩まんじゅうを小さなコンロで自分で焼いて、アツアツのところに黒蜜や黄な粉を好みでつけて食べる。
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使われている器はリサイクル品なので、デザインはバラバラ・・・
希望すればほとんどの器は販売して貰える。

店の向かいの屋根のてっぺんには青サギが泊まり、白川沿いの梅もほころびていた。
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「かにかくに祇園はこひし・・・」の吉井勇の歌碑も近い。
しだれ桜の頃の祇園白川の風情は格別だが、「たすき」の店は行列だろう・・・
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<サロン・デュ・ショコラ 2016>〜オンライン・ショップより〜

2016/02/15 12:23
<サロン・デュ・ショコラ 2016>
〜オンライン・ショップより〜
「サロン・デュ・ショコラ」では新宿だけの出店ブランドがある。そういう京都伊勢丹で販売されないもの、販売数が少なくて開店前から行列に並んでも入手出来ないかも知れないものを三越伊勢丹オンラインショップを利用。1月18日午前10時開店前からパソコンの前に座って挑戦した。と言っても人気商品はページにアクセスできたときは完売で、ジェイアール西日本伊勢丹も利用。両方のの注文品の到着は2月9日か10日でやっと届いた。

★<アリーヌ・ジェアン>〜フランス/アヴィニョン
今年初出店の「アリーヌ・ジェアン」は「メゾン・デュ・ショコラ」から独立された女性ショコラティエ・ジェアンさんが5年前にアヴィニヨンにオープンされた店。
「LOVEハーブ」
丸い印はプロヴァンス産ラベンダーのハチミツとクリームで作られたガナッシュの甘さ控え目のショコラ。もう1種はプロヴァンス産タイムの葉から抽出したエッセンス入。
どちらも女性らしい繊細な味。来年はぜひ京都でも販売して欲しい。
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★<オリヴィエ・ヴィダル>〜フランス・ブルゴーニュ〜
昨年.初出店で買えなかったのでネットで注文に挑戦したがが、「エスカルゴ・フリュイ」は新宿伊勢丹は数分で完売。JR西日本伊勢丹のネットで辛うじて購入。
これも「マツコの知らない世界」の影響だろう・・・
「アソート・エスカルゴ・フリュイ」
京都会場でのエスカルゴは30点限定で、初日の午前中に完売。オンラインショップに申込んでおいて良かった。
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エスカルゴの実物大サイズで重さ15g。濃い色はカシス風味のガナッシュ入。薄い色はフランボワーズのガナッシュ入。
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アソート・ボンボンショコラ
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「紫野和久傅」〜料亭のチョコレイト ・こひごろも 〜

2016/02/14 00:34
「紫野和久傅」
料亭のチョコレイト

〜 こひごろも 〜

バレンタインシーズンに期間限定で発売された料亭のチョコレイトは
小豆餡や白小豆餡を春の風味のチョコレートの衣で包んだ3種。

・蕗の薹(チョコレイト) 春の苦味・・・

・若摘山椒 (ホワイトチョコレイト) ちょっとピリリ・・・

・桑の実 (カカオパウダー) 甘酸っぱいゼリーに・・・

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2016サロン・デュ・ショコラ京都 / 第2弾〜アトリエ・デユ・パテシエ 〜

2016/02/13 10:24
サロン・デュ・ショコラ京都 / 第2弾
〜アトリエ・デユ・パテシエ 〜

2月2日(火)〜9日(火)まで、人気ショコラティエ・パティシエのひと皿を日替りで味わえるコーナー。

◆2月5日
京都〈アサンブラージュ カキモト〉
〜垣本晃宏シェフ〜

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★昼の部のデセール:
「グアナラ70%ドゥルセ」使用の
「テ・ベール ショコラ カラメル」

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運ばれたのは日本庭園の白砂を表現した黒のプレートに宇治田原の抹茶を使ったデザート入りの深いグラス。
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薄いショコラのフタにシェフが熱いショコを掛けられるとグラスの中に溶けて流れる演出。
杏仁のような香りがするトンカ豆を使ったアイスクリームが熱いショコラで溶けて、クッキーやメレンゲ、カラメルショコラと食べると食感と味の違いを楽しめた。
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夕方、朝日放送のキャストで京都伊勢丹10階からの中継があり、垣本シェフがご登場。夜の部の「お酒・ピノ・デ・シャラント」と合わせたショコラデセールのご紹介があった。
◆2月7日(日)
奈良〈ガトー・ド・ボワ〉
〜林 雅彦シェフ〜

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★昼の間・デセール
<ローズ・マダガスカル>
「マディフォロ65%使用」

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酸味が際立つマダガスカル産のクーベルチュールを使ったムースショコラにローズが香るフランボワーズのパルフェとクリームを添えて
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 <ジャン=ポール・エヴァン> セミナー〜2016サロン・デュ・ショコラ京都 / 第2弾〜

2016/02/09 01:50
〜2016サロン・デュ・ショコラ京都 / 第2弾〜
<ジャン=ポール・エヴァン>のセミナー


2月3日午後1時からのセミナーはMIカード会員枠に落選。エヴァン氏の今年の新作、胡椒と合わせた「ラ・サンセリテ」のお話を伺いたかったので、開始50分前に行って試食品をいただけない立見席最前列で参加。
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今年の「ジャン=ポール・エヴァン」のテーマは
「足はしっかり地に着けて、頭は星々の高みに」
表現のヒントは「ストリートアート」。

中央:ジャン=ポール・エヴァン氏。向かって右はディレクターさん。左は通訳さん。
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★<ラ・サンセリテ>〜今年の新作ショコラ〜
三ツ星の料理人オリヴィエ・ロランジェさんとのコラボレーションによるコショウを使ったボンボンショコラ。
産地の異なる3種のショコラを上段に、そのすぐ下にそれぞれの個性に合うショウ入ショコラを組み合わせた「カーヴ・ア・ショコラ “ラ・サンセリテ”」とショコラショウを楽しめる「コフレ“ラ・サンセテ”」を発売。

写真:左より
黄:「ホットパブリノ」ペルー産カカオ×ジャマイカ産コショウ     
白:「ホットタナ」マダガスカル産カカオ×インドネシア産コショウ

赤:「ホットカリオカ」ブラジル産カカオ×スリランカ産コショウ
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「ラ・サンセリテ」のショコラBOXは先に購入していたが、試食に出されていたのは中央の白いデコのマダガスカル産ショコラ「ホットタナ」。着席の参加者に配られた試食品と同じものを会場の隅の小さなテーブルにも置かれた。プレートの丸いシール側がストレート品。反対側は同じマダガスカル産カカオにインドネシア産コショウを使ったガナッシュ入。
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★<ストリートアート>6個入
上の段:左より
「デモン」悪魔のショコラ。トマトを合わせたキャラメル風味のガナッシュ。隠し味に赤味噌とバジルのジュレ。
「クールディヴァン」天使をイメージしたハート型。ココナッツ香るアーモンドとヘーゼルナッツのプラリネ。
「アンジュ」天使のショコラ。アルザス産スモモ(ミラベル)を合わせたキャラメル風味のガナッシュ。塩味に加えた日本の梅干で調和のとれた味わい。

下の段:左より
「JPH」トロワオランジュ。オレンジピューレで風味づけ。
「クールダンフェール」
 いたずら好きな悪魔をイメージしたハート型のアーモンドとヘーゼルナッツのプラリネ
 カエンヌペッパー(辛みの少ない唐辛子のアクセント)
「SAPHIR」サフィル。バリバリの食感のビスキュイにヘーゼルナッツとアーモンドクリームのミルクチョコ。
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新作のショコラは毎年5月頃からテーマを考えて、6〜8ヶ月間試作とテースティングを繰り返される。小さな1粒だけれどエヴァン氏が創り出された新しい味の奥は深く、僅かの味覚の差を記憶されている引出しは脳に無限に詰まっているのだろう。
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2016<サロン・デュ・ショコラ>ルクア大阪の電話予約とジェイアール京都伊勢丹の初日

2016/02/07 00:30
2016<サロン・デュ・ショコラ>
ジェイアール京都伊勢丹の初日

今年は新宿も京都・大阪も1月27日に同時開幕。
京都で「サロン・デュ・ショコラ」が始まったのは11年前で、毎年初日には開店30分位前から10階会場に一番近い大階段の入口に並んでいたが、その入口を知る人が年々増えてきた。そして開店時に走りだされる若い皆さんに追い抜かれるようになって2年前からは開店前から並ぶのを止めて、行列ができそうなブランドは先行予約とオンラインショップを利用して午後から出掛けることにしていた。
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ところが今年は例年と様子が違う。初日なら午後でも確実に買えると思っていたジャン=ポール・エヴァンの新作が売り切れで、フェルベールさんのコンフィチュールは完売!

1月12日放送の「マツコの知らないチョコレートの世界」や、前日のNHK「あさイチ」“ レジェンド・キッチン”にフェルベールさんがご出演されたことが影響しているのだろう。初日の新宿会場は入場に1時間〜4時間待ちで閉店が1時間延長されるなど、予想以上に大変なことになっていたことをfacebookで知り驚いている。TVの力はすごい〜

<Selection Box・セレクション ボックス>〜ショコラの冒険〜
ルクア大阪の先行予約で初日に受取り。電話予約は楽そうだが、1月18日午前10時受付開始の日は朝から落ち着かず、時計の秒針を見ながら数秒前からダイヤルインするが既に話し中。それから1時間、リダイヤルを繰り返すも通じない。疲れて中止して、午後1時頃にダメもとで電話をかけるとやっとつながった。こういうときは大抵完売なので諦めていたら運良く購入出来た。ルクアで受取って、午後に京都伊勢丹に寄ると完売していた。
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1段目のショコラ。中央は陶器のフェーヴ。
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2段目(引出し)のショコラ。
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フェーヴの表と裏。
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◆<クリスティーヌ・フェルベール>
初日はキャラメル・スプレッドの生姜入の最後の1瓶と「ショコラ・アソート クラッシック」(30個限定)は何とか購入できた。1箱9個入・\4,104
フェルベールさんのショコラは美味しいだけでなく、毎年ショコラBOXも人気。今年はアルザス民族衣装の女の子がアルザス地方のお菓子を持っている絵柄で、復活祭のお菓子「アニョーパスカル」、ハート型の「パンデピス」、「クグロフ」の3種。どれもカワイイが、日本で販売されている店がすくない羊型のケーキ「アニョーパスカル」の箱を選んだ。
 翌々日にゆくとコンフィチュールの追加販売があったが、ショコラは完売。
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<TAICHIRO MORINAGA> 〜カレ・ド・ショコラスペシャリテ〈ラズベリー〉〜 ルクア大阪

2016/02/01 22:25
サロン・デュ・ショコラ・ルクア大阪会場
<TAICHIRO MORINAGA タイチロウ モリナガ>

「サロン・デュ・ショコラ」ルクア大阪会場の一角で目に留まった白地に一筆書きの「太」は、森永チョコレートの新しいブランドTAICHIRO MORINGAのロゴ。およそ1世紀前にアメリカで修行し西洋菓子店を創業された森永太一郎の原点に戻ってのお菓子作りに決意を感じさせられる。
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〜カレ・ド・ショコラスペシャリテ〈ラズベリー〉〜
チョコレートの箱のケースはラズベリー型に切り抜かれ、箱のフタの凹凸模様がラズベリーのつぶつぶに見える。
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ラズベリーガナッシュが透けるチョコレートは、ゴールドプレスという技術を活用して、絶対に無理だろうと言われていた0.7mmの薄さを実現。
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〜生まれ変わった「ハイクラウン」〜
1964年に発売されたチョコレート「ハイクラウン」は50周年に復活。現代に受け入れられるよう生まれ変わり、新しく5つのフレーバーを加えて8種が発売されている。
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大阪会場の販売は2月2日まで。
つぎは3月4日(金)〜14日(月)まで「エキュート品川」に出店。
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日本初登場<メルセデス・チョコレート> 〜フィンランド領・オーランド島〜 あべのハルカス近鉄本店

2016/02/01 16:19
日本初登場<メルセデス・チョコレート>
〜フィンランド領・オーランド島〜


あべのハルカス近鉄本店で2月14日まで開催中の「バレンタイン ショコラコレクション」に、『ショコラ・フィンランド』のスペースが設けられ、6ブランドが登場。
「 ダンメンベルグ」以外の5ブランドは日本初登場。しかも大阪のみの販売。

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◇「ダンメンベルグ」
 タンペレで作られ、ムーミンとコラボしたチョコレートが人気。

◇日本初登場「FAZER・ファッツェル」 
1891年設立の老舗メーカー

◇日本初登場「Panda・パンダ」
1920年設立のチョコレートメーカー。ウオッカが入ったパンダチョコレートが人気。

◇日本初登場「biokia・ビオキア」
 野生の森のベリーを使ったヘルシー&ビューティチョコレート

◇日本初登場「Kultasuklaa・クルタスクラー」
  フィンランドの豊かな自然の産物を織り交ぜたチョコレートが人気。

◇日本初登場「メルセデス・チョコレート」
  オーランド島で女性ショコラティが作るチョコレート。

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◆<メルセデス・チョコレート>
なかでも「メルセデス」は北欧諸国で知る人ぞ知るショコラトリーで、船に乗ってでも買いに行く価値があると
言われるほど。ヴェネズエラ出身の女性・メルセデスさんがヴェネズエラ産最高級カカオにこだわってハンドメイドされるチョコレートはオーランド諸島のバターやハニー、フルーツが使われ、世界トップクラスの美味しさ。
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「メルセデス・ショコラトリー」については、佐々木千恵美さんが「パナデリアが行く」スエーデン&フィンランドのお菓子&パンの旅日記・その26で詳しくご紹介されている。
http://www.panaderia.co.jp/hokuou/026/index.html

今回、あべの近鉄に初輸入が実現した「メルセデス」の商品は
★ハート型<バレンタインプラリネ>
 1箱4個入・本体¥2,400 (税込:¥2,592)

ラズベリーピューレ、パッションフルーツピューレ、にウオッカ、ジンが使われている。
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★<トフィ&ソルトチョコレート>
ミルクチョコレートとダークチョコレートの2種

1箱100g入・本体¥1,800 (税込:¥1,944)

オーランド島では「塩コーラ・チョコレート」とよばれ、チョコレートコーティングして岩塩をまぶした長方形のクッキーサイズのキャラメル。
※コーラ(kola)とはスウェーデン語でキャラメルの意味。
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割ってみると・・・中身はキャラメル。
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★「六重奏チョコレート」
1点6個入・本体¥1,400 (税込:¥1,512)
ハニー・ブルーベリー・シーベリー・ラズベリー・チェリー・ミント・パッションフルーツの7種)
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ブルーベリー・ラズベリー・シーベリー
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ミント・チェリー・ハニー
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一見タブレットに見えるが、6個入っているので「六重奏チョコレート」と名付けられたとか・・・
ガナッシュはリキュール、ウオッカなどアルコール入。
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※オーランド諸島はスウエーデンとフィンランドの間のバルト海、ボスニア湾入口にあり、フィンランドの一地方としてスウエーデンに帰属していたが、ロシア帝国との戦いに敗れたことからロシア領になった。その後、第一次世界大戦末期にロシアからの独立運動が高まり、1921年に新渡戸稲造裁定によりフィンランド帰属の自治領として認められたが公用語はスウェーデン語。
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